「ブログ止まってますよ?」と社内で突っ込まれ、筆をとっています。笑
なんと、前回の更新から約1年半(=600日)ぶり‥!
ご無沙汰しております。
ども、たっちです(←久々のフレーズw)
この1年半、公私ともにいろんなことがありました。
思い立って旅に出たり、あちこちを飛び回ったり、久しぶりの再会があったりと、2024年はとにかく動きまくった一年。
そして2025年に入ってからは、少し立ち止まりながら、自分のペースを整え直すような時間を過ごしていました。
そんな中で、世の中も大きく動いてきましたよね。
物価も人件費もじわじわ上がり、「これまでと同じやり方」では通用しにくくなってきたと感じています。
包装資材の現場でも、こんな声が増えています。
•資材価格の上昇に、どう対応するか?
•短納期や急な対応が、以前より難しくなってきた
•現場の人手不足が深刻で、省力化が急務になっている
先日訪問したお客様の工場では、包装機械の入れ替えをきっかけに、生産スピードや効率がぐっとアップ。
それに合わせて、使用している包装資材の仕様も見直すことになり、結果的にかなり良い変化に繋がりました。
こうした“機械や資材の提案”って、ただモノを売ることではなく、
現場がこれからもちゃんと回っていくための「仕組みづくり」に関わることなんだと、あらためて実感しています。
最近は「機械と資材を一緒に相談したい」というお声も増えてきました。
“相談してよかった”と思っていただけるように、
これからも、ただの資材屋を超えた「一緒に考えるパートナー」でありたいと思っています。
またこのブログでも、仕事や日常のあれこれを、ゆるりと綴っていけたらと思っています。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました( ¨̮ )
